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集めた写真や図面を参考にして、上面・側面から見た形でおおまかなカットをします。 |
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いきなり角を丸めずに羽の集まり・ふくらみごとに形を出します。 |
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羽の集まりの角を丸め荒削りを終了します。 |
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サンドペーパーを荒目から順番(#200〜#400)にかけ、表面をきれいにしたら羽の一枚一枚を彫り出し、ガラス・アイを入れます。 |
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ハッコーウイングを使って羽軸・羽枝のディテールを入れます。焼いた部分は浅い溝になります。羽を表現する場合、柔らかい羽と大きくしっかりとした羽を区別しましょう。 |
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全体に羽を表現し、彫りを終了します。 |
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足をつける場合は、真鍮と銅の針金で足の中心になる部位と指の中心をはんだ付けし、パテで整形します。 |
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| 8. |
アクリル絵の具を使って色を付け完成です。単調にならないように、何色か色を重ね塗りやぼかしたりします。 |
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