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■プロフィール
1983〜1987南米コロンビア滞在中、工芸専門学校アカデミアで学び、技術を習得し帰国。フランス式ウッドバーニングの為、以後「アルテサニアフランセサ」と名付けて教室を開き、制作活動を続けています。
*作者のコメント*
中世ヨーロッパの象嵌細工の雰囲気を持つウッドバーニングで、バーニング後、着色しラッカーで仕上げますが、木目の美しさを生かした、透明感のある仕上がりを、いつも心がけています。
「時計」
「ティッシュボックス」
「スリッパラック」
「テーブル」
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